画像をもっと見る(全1枚)
邪魔者は消せ
レーベル
:
日活
規格品番
:
HPBN-609
フォーマット
:
DVD
バーコード
:
4907953257023
国
:
日本 - Japan
発売日
:
2025年4月2日
リリース概要
<商品の情報>
麻薬はびこる暗黒街に正義のコルトが火花を散らす!
人気爆発の第三の男・赤木圭一郎が縦横無尽に大暴れするアクション冒険譚!
『日本女性プロデューサー誕生70周年記念<企画・水の江滝子>』日本初の女性プロデューサー・水の江滝子の傑作が蘇える!
「タフガイ=石原裕次郎」「マイトガイ=小林旭」に続く日活第三の男・赤木圭一郎が麻薬Gメンに扮して、得意のコルト片手に単身戦慄の暗黒街へと潜入するアクション。
共演は清水まゆみ、葉山良二、金子信雄、近藤宏、渡辺美佐子ら。
「タフガイ=石原裕次郎」「マイトガイ=小林旭」に続く「日活第三の男」と呼ばれた不世出のスター・赤木圭一郎が麻薬Gメンに扮し、コルト片手に単身暗黒街へと潜入するアクション。共演に清水まゆみ、葉山良二、金子信雄、近藤宏、渡辺美佐子といった豪華な顔触れが集う。メガホンを取るのは『鉄火場の風』など日活アクション黄金期を支えた名匠・牛原陽一
★日本女性映画プロデューサー誕生70周年記念 <企画:水の江滝子>ブルーレイ・DVDシリーズ
2024年12月28日は昭和を代表する大スター・石原裕次郎の生誕90年! その石原裕次郎をはじめ浅丘ルリ子、岡田眞澄、和泉雅子ら数々のスーパースター、中平康や藏原惟繕といった名監督を見出したのが、日本映画界初の女性プロデューサー・水の江滝子! 水の江滝子がプロデューサーデビュー70周年を迎えることを記念し、<企画:水の江滝子>ブルーレイ・DVDシリーズをスタート!
★日本映画史上未曾有のスーパープロデューサー・水の江滝子とは
水の江滝子(1915-2009、本名:水の江瀧子)は、1928年に松竹歌劇団の第1期生として入団。日本の少女歌劇史上初めて男役を演じ「男装の麗人」として国民的な人気を得た。その活躍ぶりはNHK朝の連続テレビ小説「虎に翼(2024)」でも言及されたほどで、まさに戦前の昭和文化を代表するアイコンであった。
戦後の1954年、映画製作を再開したばかりの日活に日本映画史上初の女性プロデューサーとして入社(プロデューサーとしての第1作『初恋カナリヤ娘』は1955年公開)。当時は男尊女卑のまかり通る男社会だった撮影所で、様々な逆境をはねのけ自ら数々のスター・スタッフを発掘。独自の嗅覚でプロデュースした映画は次々とヒットし、ついには「太陽族現象」で映画を超えた社会現象を巻き起こすまでに至り、世に送り出した作品は全79作を数える。
※原版マスターに起因するお見苦しい部分、お聞き苦しい部分がありますことをご了承ください。
※表現において今日では不適切と思われる部分がございますが、製作者の意図を尊重し、当時上映された内容のままで収録しております。
<あらすじ>
羽田空港に、日本と香港で暗躍する悪名高き麻薬王クレイグ・ベンデルが降り立った。彼から麻薬を買っている売人の元締めが、暗黒街のボスであり岩瀬運輸の社長である岩瀬だ。クレイグが降り立った夜、東洋秘密探偵局と名乗る新興ヤクザの幹部・佐川が岩瀬組の連絡員・秋津と乱闘を起こし、当局の監視の目が厳しくなった。岩瀬は、クレイグとの連絡のため、用心棒の長塚と秋津を取引に使うことにした。だが、秋津の正体は、クレイグ逮捕の密命を帯びて岩瀬組に潜入した若き敏腕麻薬Gメンだった…。
麻薬はびこる暗黒街に正義のコルトが火花を散らす!
人気爆発の第三の男・赤木圭一郎が縦横無尽に大暴れするアクション冒険譚!
『日本女性プロデューサー誕生70周年記念<企画・水の江滝子>』日本初の女性プロデューサー・水の江滝子の傑作が蘇える!
「タフガイ=石原裕次郎」「マイトガイ=小林旭」に続く日活第三の男・赤木圭一郎が麻薬Gメンに扮して、得意のコルト片手に単身戦慄の暗黒街へと潜入するアクション。
共演は清水まゆみ、葉山良二、金子信雄、近藤宏、渡辺美佐子ら。
「タフガイ=石原裕次郎」「マイトガイ=小林旭」に続く「日活第三の男」と呼ばれた不世出のスター・赤木圭一郎が麻薬Gメンに扮し、コルト片手に単身暗黒街へと潜入するアクション。共演に清水まゆみ、葉山良二、金子信雄、近藤宏、渡辺美佐子といった豪華な顔触れが集う。メガホンを取るのは『鉄火場の風』など日活アクション黄金期を支えた名匠・牛原陽一
★日本女性映画プロデューサー誕生70周年記念 <企画:水の江滝子>ブルーレイ・DVDシリーズ
2024年12月28日は昭和を代表する大スター・石原裕次郎の生誕90年! その石原裕次郎をはじめ浅丘ルリ子、岡田眞澄、和泉雅子ら数々のスーパースター、中平康や藏原惟繕といった名監督を見出したのが、日本映画界初の女性プロデューサー・水の江滝子! 水の江滝子がプロデューサーデビュー70周年を迎えることを記念し、<企画:水の江滝子>ブルーレイ・DVDシリーズをスタート!
★日本映画史上未曾有のスーパープロデューサー・水の江滝子とは
水の江滝子(1915-2009、本名:水の江瀧子)は、1928年に松竹歌劇団の第1期生として入団。日本の少女歌劇史上初めて男役を演じ「男装の麗人」として国民的な人気を得た。その活躍ぶりはNHK朝の連続テレビ小説「虎に翼(2024)」でも言及されたほどで、まさに戦前の昭和文化を代表するアイコンであった。
戦後の1954年、映画製作を再開したばかりの日活に日本映画史上初の女性プロデューサーとして入社(プロデューサーとしての第1作『初恋カナリヤ娘』は1955年公開)。当時は男尊女卑のまかり通る男社会だった撮影所で、様々な逆境をはねのけ自ら数々のスター・スタッフを発掘。独自の嗅覚でプロデュースした映画は次々とヒットし、ついには「太陽族現象」で映画を超えた社会現象を巻き起こすまでに至り、世に送り出した作品は全79作を数える。
※原版マスターに起因するお見苦しい部分、お聞き苦しい部分がありますことをご了承ください。
※表現において今日では不適切と思われる部分がございますが、製作者の意図を尊重し、当時上映された内容のままで収録しております。
<あらすじ>
羽田空港に、日本と香港で暗躍する悪名高き麻薬王クレイグ・ベンデルが降り立った。彼から麻薬を買っている売人の元締めが、暗黒街のボスであり岩瀬運輸の社長である岩瀬だ。クレイグが降り立った夜、東洋秘密探偵局と名乗る新興ヤクザの幹部・佐川が岩瀬組の連絡員・秋津と乱闘を起こし、当局の監視の目が厳しくなった。岩瀬は、クレイグとの連絡のため、用心棒の長塚と秋津を取引に使うことにした。だが、秋津の正体は、クレイグ逮捕の密命を帯びて岩瀬組に潜入した若き敏腕麻薬Gメンだった…。
バージョンリスト
コレクション いいね!ランキング

