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バタリアン
レーベル
:
マクザム
規格品番
:
MX-721SB
フォーマット
:
Blu-ray Disc
バーコード
:
4932545989600
国
:
日本 - Japan
発売日
:
2024年4月26日
収録内容
Blu-ray Disc
1
バタリアン
01:31:00
監督:ダン・オバノン
脚本:ダン・オバノン
スタッフ:ダン・オバノン
音楽[映画制作用]:Matt Clifford
出演:クルー・ギャラガー
出演:ジェームズ・カレン
出演:ドン・カルファ
出演:トム・マシューズ
出演:ビバリー・ランドルフ
クレジット
撮影:ジュールズ・ブレナー
音楽[映画制作用]:Matt Clifford
監督・脚本:ダン・オバノン
出演:ビバリー・ランドルフ
出演:トム・マシューズ
出演:ドン・カルファ
出演:ジェームズ・カレン
主演:クルー・ギャラガー
リリース概要
<商品の情報>
「あなたの脳みそ食べさせて~」
オバンバ&タールマンが復活!伝説的ホラーコメディが、ファン待望の日本初Blu-ray化!
オバンバ、タールマン、ハーゲンタフが大復活!伝説的ホラーコメディの傑作、ファン待望の日本初Blu-ray化!
『バタリアン』――その名前に、1980年代後半に子供時代を過ごした多くの人が、つい反応してしまうことだろう。日本で86年に公開された本作は、登場するゾンビに"オバンバ"や"タールマン"と勝手に名づけたり、「あなたの脳みそ食べさせて~」というセリフが耳に残るラジオCMを流すといったコメディ路線に振り切った配給会社・東宝東和の仕掛けが大当たり。そのテイストを継承したテレビ用吹替版が主に小学生を熱狂させ、その知名度は全国的なものに。ホラー映画ファンだけのものであった"ゾンビ"を誰もが知る存在へと変え、"オバタリアン"なる流行語まで生むこととなった伝説的な作品である。
本作で監督デビューを果たしたダン・オバノンは、『エイリアン』や『トータル・リコール』『スペースバンパイア』の脚本家としても知られる、ジャンル映画ファンにはお馴染みの人物。当時、ブーム全盛期であったSFXや特殊メイクを駆使し、人間の脳を求めて異形の怪物たちが縦横無尽に暴れ回る、ゾンビホラーとスプラッターとコメディが見事に融合した、一級のエンタメ作品に仕上げた。『バタリアン』は1985年のホラー映画世界配収No.1を記録し(※日本公開当時のチラシより)、その後シリーズ第5作までが製作される大ヒット作となった。
既発のDVDが廃盤となり中古市場で高騰する状況が続くなか、日本版Blu-rayの発売が熱望されていたが、この度ついにリリースが決定。メイキングやオーディオ・コメンタリー、80年代のホラー映画ブームをジョー・ダンテ監督らが語る『THE DECADE OF DARKNESS』など特典も盛りだくさん。本作の大ファンでもあるアートディレクター/映画評論家の高橋ヨシキ氏が、パッケージデザインと解説原稿を手がける。
<あらすじ>
1984年7月3日。ユーニーダ医療品商会で残業中だったフレディは、先輩のフランクから世にも恐ろしい話を聞く。かのゾンビ映画『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』は、軍人病院で実際に起きた15年前の事件を脚色して映画化されたものだというのだ。しかも、当時"ゾンビ"を生み出す元凶となった薬品「トライオキシン245」に汚染された死体が、この商会の地下倉庫に眠っている―。フランクに促され、地下へと降りるフレディ。死体の入ったタンクをフランクが叩くと、突然謎のガスが噴出し、2人は倒れ込んでしまう。なおも噴出し続けるガスによって、商会に保管されていた解剖用の死体が復活。やがて墓地に埋葬された無数の遺体まで、次々と動き出してしまうのだった。独立記念日を翌日に控えた街は、脳みそを求めて人間を襲うゾンビ軍団〈バタリアン〉で溢れ…。
「あなたの脳みそ食べさせて~」
オバンバ&タールマンが復活!伝説的ホラーコメディが、ファン待望の日本初Blu-ray化!
オバンバ、タールマン、ハーゲンタフが大復活!伝説的ホラーコメディの傑作、ファン待望の日本初Blu-ray化!
『バタリアン』――その名前に、1980年代後半に子供時代を過ごした多くの人が、つい反応してしまうことだろう。日本で86年に公開された本作は、登場するゾンビに"オバンバ"や"タールマン"と勝手に名づけたり、「あなたの脳みそ食べさせて~」というセリフが耳に残るラジオCMを流すといったコメディ路線に振り切った配給会社・東宝東和の仕掛けが大当たり。そのテイストを継承したテレビ用吹替版が主に小学生を熱狂させ、その知名度は全国的なものに。ホラー映画ファンだけのものであった"ゾンビ"を誰もが知る存在へと変え、"オバタリアン"なる流行語まで生むこととなった伝説的な作品である。
本作で監督デビューを果たしたダン・オバノンは、『エイリアン』や『トータル・リコール』『スペースバンパイア』の脚本家としても知られる、ジャンル映画ファンにはお馴染みの人物。当時、ブーム全盛期であったSFXや特殊メイクを駆使し、人間の脳を求めて異形の怪物たちが縦横無尽に暴れ回る、ゾンビホラーとスプラッターとコメディが見事に融合した、一級のエンタメ作品に仕上げた。『バタリアン』は1985年のホラー映画世界配収No.1を記録し(※日本公開当時のチラシより)、その後シリーズ第5作までが製作される大ヒット作となった。
既発のDVDが廃盤となり中古市場で高騰する状況が続くなか、日本版Blu-rayの発売が熱望されていたが、この度ついにリリースが決定。メイキングやオーディオ・コメンタリー、80年代のホラー映画ブームをジョー・ダンテ監督らが語る『THE DECADE OF DARKNESS』など特典も盛りだくさん。本作の大ファンでもあるアートディレクター/映画評論家の高橋ヨシキ氏が、パッケージデザインと解説原稿を手がける。
<あらすじ>
1984年7月3日。ユーニーダ医療品商会で残業中だったフレディは、先輩のフランクから世にも恐ろしい話を聞く。かのゾンビ映画『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』は、軍人病院で実際に起きた15年前の事件を脚色して映画化されたものだというのだ。しかも、当時"ゾンビ"を生み出す元凶となった薬品「トライオキシン245」に汚染された死体が、この商会の地下倉庫に眠っている―。フランクに促され、地下へと降りるフレディ。死体の入ったタンクをフランクが叩くと、突然謎のガスが噴出し、2人は倒れ込んでしまう。なおも噴出し続けるガスによって、商会に保管されていた解剖用の死体が復活。やがて墓地に埋葬された無数の遺体まで、次々と動き出してしまうのだった。独立記念日を翌日に控えた街は、脳みそを求めて人間を襲うゾンビ軍団〈バタリアン〉で溢れ…。
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