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午前4時にパリの夜は明ける
レーベル
:
ビターズ・エンド
規格品番
:
TCBD-1510
フォーマット
:
Blu-ray Disc
バーコード
:
4571519922603
国
:
日本 - Japan
発売日
:
2023年12月15日
収録内容
Blu-ray Disc
1
午前4時にパリの夜は明ける
01:51:00
クレジット
リリース概要
<商品の情報>
シャルロット・ゲンズブール×ミカエル・アース監督(『アマンダと僕』)
孤独な少女との出会いが「家族」の絆を強くする──
深夜ラジオがつなぐ、愛おしく大切な7年間の物語。
★シャルロット・ゲンズブール、エマニュエル・ベアール…時代を代表する名俳優たちの共演!
主人公エリザベートには、『なまいきシャルロット』(85)で初主演にしてセザール賞有望若手女優賞を受賞し、『La Buche ブッシュ・ド・ノエル』(99)でセザール賞最優秀助演女優賞、『アンチクライスト』(09)でカンヌ国際映画祭の女優賞受賞など映画賞を席巻し続けるシャルロット・ゲンズブール。
フランス映画のみならず世界の名だたる監督たちの作品に意欲的に参加し、とどまることを知らない活躍を見せるシャルロット・ゲンズブールが、夫の裏切りに傷つきながらも逞しく前に進む女性を演じ上げる。
エリザベートの人生を左右する深夜ラジオのパーソナリティー役はフランス国内外で高く評価される、エマニュエル・ベアール。シャルロット・ゲンズブール同様、80年代からトップ女優として活躍を続ける彼女の登場が物語に深みを添える。
★フランス映画の次世代を担う映画監督ミカエル・アースの新作!
監督は、前作『アマンダと僕』がヴェネチア国際映画祭マジック・ランタン賞、東京国際映画祭グランプリ&最優秀脚本賞W受賞を果たしたミカエル・アース。
ワールドプレミアとなった22年のベルリン国際映画祭で本作が上映されるや、その繊細で力強い物語に絶賛評が寄せられた。今や次世代を担う監督のひとりとなる。
★自由と変革の風吹く80年代・パリから目が離せない!
芸術の転換点ともいえる80年代のパリ。街並み、ファッション、音楽―― 彼らの生活を彩るアイテムと、散りばめられた当時のヒット曲の数々に心躍ること間違いなし。
80年代にフランス映画界をミューズとして牽引してきたシャルロット・ゲンズブールとエマニュエル・ベアールが、その時代に生きる等身大の女性を演じている点も見逃せない。
さらにエリック・ロメール『満月の夜』やジャック・リヴェット『北の橋』が引用され、80年代フランス映画界を代表する名優にして、25歳で急逝したパスカル・オジェへのオマージュが捧げられている。
また、映画のそこかしこで引用される当時のアーカイブ映像の数々が観客を80年代のパリへと誘う!
<あらすじ>
1981年、パリ。結婚生活が終わりを迎え、ひとりで子供たちを養うことになったエリザベートは、深夜放送のラジオ番組の仕事に就くことに。そこで出会った少女、タルラは家出をして外で寝泊まりしているという。彼女を自宅へ招き入れたエリザベートは、ともに暮らすなかで自身の境遇を悲観していたこれまでを見つめ直していく。同時に、ティーンエイジャーの息子マチアスもまた、タルラの登場に心が揺らいでいて……。
シャルロット・ゲンズブール×ミカエル・アース監督(『アマンダと僕』)
孤独な少女との出会いが「家族」の絆を強くする──
深夜ラジオがつなぐ、愛おしく大切な7年間の物語。
★シャルロット・ゲンズブール、エマニュエル・ベアール…時代を代表する名俳優たちの共演!
主人公エリザベートには、『なまいきシャルロット』(85)で初主演にしてセザール賞有望若手女優賞を受賞し、『La Buche ブッシュ・ド・ノエル』(99)でセザール賞最優秀助演女優賞、『アンチクライスト』(09)でカンヌ国際映画祭の女優賞受賞など映画賞を席巻し続けるシャルロット・ゲンズブール。
フランス映画のみならず世界の名だたる監督たちの作品に意欲的に参加し、とどまることを知らない活躍を見せるシャルロット・ゲンズブールが、夫の裏切りに傷つきながらも逞しく前に進む女性を演じ上げる。
エリザベートの人生を左右する深夜ラジオのパーソナリティー役はフランス国内外で高く評価される、エマニュエル・ベアール。シャルロット・ゲンズブール同様、80年代からトップ女優として活躍を続ける彼女の登場が物語に深みを添える。
★フランス映画の次世代を担う映画監督ミカエル・アースの新作!
監督は、前作『アマンダと僕』がヴェネチア国際映画祭マジック・ランタン賞、東京国際映画祭グランプリ&最優秀脚本賞W受賞を果たしたミカエル・アース。
ワールドプレミアとなった22年のベルリン国際映画祭で本作が上映されるや、その繊細で力強い物語に絶賛評が寄せられた。今や次世代を担う監督のひとりとなる。
★自由と変革の風吹く80年代・パリから目が離せない!
芸術の転換点ともいえる80年代のパリ。街並み、ファッション、音楽―― 彼らの生活を彩るアイテムと、散りばめられた当時のヒット曲の数々に心躍ること間違いなし。
80年代にフランス映画界をミューズとして牽引してきたシャルロット・ゲンズブールとエマニュエル・ベアールが、その時代に生きる等身大の女性を演じている点も見逃せない。
さらにエリック・ロメール『満月の夜』やジャック・リヴェット『北の橋』が引用され、80年代フランス映画界を代表する名優にして、25歳で急逝したパスカル・オジェへのオマージュが捧げられている。
また、映画のそこかしこで引用される当時のアーカイブ映像の数々が観客を80年代のパリへと誘う!
<あらすじ>
1981年、パリ。結婚生活が終わりを迎え、ひとりで子供たちを養うことになったエリザベートは、深夜放送のラジオ番組の仕事に就くことに。そこで出会った少女、タルラは家出をして外で寝泊まりしているという。彼女を自宅へ招き入れたエリザベートは、ともに暮らすなかで自身の境遇を悲観していたこれまでを見つめ直していく。同時に、ティーンエイジャーの息子マチアスもまた、タルラの登場に心が揺らいでいて……。
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