サーバとの接続が切断されました。ページをリロードしてください。
failed
rejected
Isolation
Isolation
レーベル
日本コロムビア/Lawson Entertainment, Inc.(HMV record shop)
規格品番
HMJY-179
フォーマット
LP
12inch
Vinyl
バーコード
4549767165332
日本 - Japan
発売日
2022年12月3日
ジャンル
サマリー/統計情報
基本情報充実度:
100%
基本情報登録状況
画像
タイトル
アーティスト名
発売日
原産国
リリースの概要
バーコード
フォーマット
ジャンル
レーベル
クレジット情報
トラック情報
付帯情報登録状況
欲しい物リスト登録者:
2人
(公開:0人)
コレクション登録者:
1人
(公開:0人)
コレクションに追加コレクションに追加
欲しい物リストに追加
マーケットプレイスの出品を見る
この商品を出品する
X
収録内容
LP
1
Isolation I
LP
1
Isolation II
クレジット
アーティスト:高木元輝
アーティスト:富樫雅彦
リリース概要
商品の紹介

映画『略称・連続射殺魔』のための音楽。富樫雅彦と高木元輝が挑んだのは"即興演奏の極限"だった。1969年、日本のフリージャズの真実がここに。

1969年に制作された映画『略称・連続射殺魔』(足立正生監督)。
連続射殺犯、永山則夫を題材とした、いわゆる風景論映画である。
音楽を依頼された富樫雅彦は、高木元輝とのデュオで3曲を録音。これを後に編集したものが本作『アイソレーション』だ。
富樫は「人間の心を作曲するというのもおかしいと思った」と言い、録音は"全的な即興演奏"で行われた。
監督の足立も後年「(富樫と高木に)画面とどれだけ戦争できるかというセッションをしてもらった」と述べている。

録音は1969年12月。
この年は日本のフリージャズが大きな潮流として顕在化する時期。
なかでも本作はシーンの中心人物であった富樫と、こちらも中核で強い存在感を放っていた高木が「即興演奏の極限に挑戦した」と語る重要作。
まさに日本のフリージャズ最高峰の1枚である。

Drums, Vibes, Marimba, Tubular Bells, Timpani: 富樫雅彦
Tenor Sax, Bass Clarinet: 高木元輝

バージョンリスト
タイトル
フォーマット
レーベル
規格品番
発売年
CD
Bridge
BRIDGE-041
日本
2006
コレクションに追加
ギャラリー
関連画像
Notes
新着コレクションリスト
コレクション いいね!ランキング
サマリー/統計情報
基本情報充実度:
100%
基本情報登録状況
画像
タイトル
アーティスト名
発売日
原産国
リリースの概要
バーコード
フォーマット
ジャンル
レーベル
クレジット情報
トラック情報
付帯情報登録状況
欲しい物リスト登録者:
2人
(公開:0人)
コレクション登録者:
1人
(公開:0人)
コレクションに追加コレクションに追加
欲しい物リストに追加
マーケットプレイスの出品を見る
この商品を出品する
X
最近更新してくれた人たち
mapの[Alexandros]特集
アプリケーションでエラーが発生しました。画面をリロードしてください。 リロードする 🗙