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天国と地獄 ~サイコな2人~ DVD-BOX
レーベル
:
TBS
規格品番
:
TCED-5768
フォーマット
:
DVD
バーコード
:
4562474227780
国
:
日本 - Japan
発売日
:
2021年9月29日
収録内容
DVD
リリース概要
<商品の情報>
ドン詰まりな女性刑事・綾瀬はるかとサイコパスな殺人鬼・高橋一生の魂が入れ替わる!
「女から男」へ、そして「善から悪」へ――
人生が逆転した二人の愛と運命が交差する究極の入れ替わりエンターテインメント!
本作で綾瀬が演じるのは、警視庁捜査一課の刑事・望月彩子(もちづき・あやこ)。
彩子は、努力家で正義感が強く、気が強く、それに加えて上昇志向も強い、慌てん坊な35歳。物事を「~すべき」「~であるべき」と考える"べき論"タイプ。故に、その物言いや性格は上司や周囲の人たちには煙たがられている。とにかく融通が利かず一直線で、頑張りすぎて失敗も多い存在。
自分を馬鹿にする周囲に一矢報いるためには、大手柄をあげ、目にものを見せるしかない!「必ず、絶対、100%、手柄立ててやる」そう意気込んでいたある日、独自の捜査でかき集めた証拠を手に、ある殺人事件の容疑者となる男を、自らの手で逮捕する大チャンスが到来!しかし、そんな矢先に彩子は・・・なんと不運にもその男と魂が入れ替わってしまう──。
そんな彩子と幸運にも魂が入れ替わるサイコパスな殺人鬼・日高陽斗(ひだか・はると)を演じるのは高橋一生。高橋が演じる日高は、表向きは化学畑の研究者であり、若くしてベンチャーを立ち上げた、やり手の経営者。頭の良い人間にありがちな「上から目線」などまったくない超スマートな好人物だ。しかしそんな日高の本当の姿は、その類いまれなる頭脳と知識を駆使したサイコパスな殺人鬼──。「善と悪」そして「女と男」。まったく正反対の2人が入れ替わった姿を、綾瀬と高橋がどのように演じるのか、注目していただきたい。
そして、彩子の家に居候中の、のんびり屋なフリーター・渡辺陸(わたなべ・りく)を演じるのは、柄本佑。陸は家賃、光熱費、食費などは一切払わず、家事だけを担当する、彩子の完全なヒモ状態の男。それでも普段から敵の多い彩子にとっては、唯一の心の拠り所にもなっている。彩子の生活の一番近くにいるものの、自然体すぎて正直まったく頼りにはできない存在の彼だが、果たして、中身が男性になってしまった彩子の変化に気づくことができるのか、それとも──。
さらに、彩子の先輩であり天敵とも言える刑事・河原三雄(かわはら・みつお)を演じるのは、北村一輝。
脚本は、数々のヒットドラマを手掛けてきた森下佳子によるオリジナルストーリー。立場や性別はもちろん、言葉づかい、立ち振る舞いはおろか、24時間365日その生活様式全てが逆転し、一瞬の判断ミスも許されない緊張感あふれる日々が、入れ替わった2人を待ち受ける。そして、2人の魂が入れ替わった先には、互いの価値観を根底から揺るがす、予想もしない真実と"究極の愛"が待っていた──。
<あらすじ>
望月彩子(綾瀬はるか)は、努力家で正義感が強く、上昇志向も強いが慌てん坊な刑事。思い込んだら一直線で失敗も多いため、周囲の刑事たちからは煙たがられている。そんな彩子はある朝、出勤時間ギリギリに起床。朝からバタバタと急ぐあまり、電車内でうっかり自分だけマスクをしていないことに気付く。すると、偶然乗り合わせた男性(高橋一生)から自社製品のサンプルだというマスクを譲り受ける。
そんな中、とある殺人事件が発生。管理官が刑事たちに現場へ急行するよう指示するが、なんとその時、捜査第一課に居合わせたのは、過去の失敗で謹慎中の身であった彩子のみ。彩子は、刑事として挽回する願ってもないチャンスの到来に、「絶対に手柄を立ててやる!」と息を巻いて現場へ急ぐ。向かった先には、遺体の口内にパチンコ玉が詰められた、猟奇的殺人現場が広がっていた。しかしその猟奇的惨状の反面、掃除されたばかりのような清涼感を感じる現場に違和感を覚える彩子──。
そんな彩子の違和感を解消したのは、彩子の能天気な同居人・渡辺陸(柄本佑)。清掃現場でアルバイトをしている陸によると、匂いのない業務用の特殊洗浄剤がこの世に存在することが分かる。その洗浄剤の製造元は創薬ベンチャー企業のコ・アース社。あろうことか、そのコ・アース社、社長の日高陽斗は、なんと数日前彩子に電車内でマスクをくれたあの男だった──。
自分だけが知る重要参考人に、何か運命めいた物を感じた彩子は早速日高のもとへと会いに行く。しかし、その時はまだ、表向きは若くしてベンチャーを立ち上げた敏腕経営者・日高が、裏の顔は類まれな頭脳と知識を駆使したサイコパスな殺人鬼であることは知る由もなかった──。
ドン詰まりな女性刑事・綾瀬はるかとサイコパスな殺人鬼・高橋一生の魂が入れ替わる!
「女から男」へ、そして「善から悪」へ――
人生が逆転した二人の愛と運命が交差する究極の入れ替わりエンターテインメント!
本作で綾瀬が演じるのは、警視庁捜査一課の刑事・望月彩子(もちづき・あやこ)。
彩子は、努力家で正義感が強く、気が強く、それに加えて上昇志向も強い、慌てん坊な35歳。物事を「~すべき」「~であるべき」と考える"べき論"タイプ。故に、その物言いや性格は上司や周囲の人たちには煙たがられている。とにかく融通が利かず一直線で、頑張りすぎて失敗も多い存在。
自分を馬鹿にする周囲に一矢報いるためには、大手柄をあげ、目にものを見せるしかない!「必ず、絶対、100%、手柄立ててやる」そう意気込んでいたある日、独自の捜査でかき集めた証拠を手に、ある殺人事件の容疑者となる男を、自らの手で逮捕する大チャンスが到来!しかし、そんな矢先に彩子は・・・なんと不運にもその男と魂が入れ替わってしまう──。
そんな彩子と幸運にも魂が入れ替わるサイコパスな殺人鬼・日高陽斗(ひだか・はると)を演じるのは高橋一生。高橋が演じる日高は、表向きは化学畑の研究者であり、若くしてベンチャーを立ち上げた、やり手の経営者。頭の良い人間にありがちな「上から目線」などまったくない超スマートな好人物だ。しかしそんな日高の本当の姿は、その類いまれなる頭脳と知識を駆使したサイコパスな殺人鬼──。「善と悪」そして「女と男」。まったく正反対の2人が入れ替わった姿を、綾瀬と高橋がどのように演じるのか、注目していただきたい。
そして、彩子の家に居候中の、のんびり屋なフリーター・渡辺陸(わたなべ・りく)を演じるのは、柄本佑。陸は家賃、光熱費、食費などは一切払わず、家事だけを担当する、彩子の完全なヒモ状態の男。それでも普段から敵の多い彩子にとっては、唯一の心の拠り所にもなっている。彩子の生活の一番近くにいるものの、自然体すぎて正直まったく頼りにはできない存在の彼だが、果たして、中身が男性になってしまった彩子の変化に気づくことができるのか、それとも──。
さらに、彩子の先輩であり天敵とも言える刑事・河原三雄(かわはら・みつお)を演じるのは、北村一輝。
脚本は、数々のヒットドラマを手掛けてきた森下佳子によるオリジナルストーリー。立場や性別はもちろん、言葉づかい、立ち振る舞いはおろか、24時間365日その生活様式全てが逆転し、一瞬の判断ミスも許されない緊張感あふれる日々が、入れ替わった2人を待ち受ける。そして、2人の魂が入れ替わった先には、互いの価値観を根底から揺るがす、予想もしない真実と"究極の愛"が待っていた──。
<あらすじ>
望月彩子(綾瀬はるか)は、努力家で正義感が強く、上昇志向も強いが慌てん坊な刑事。思い込んだら一直線で失敗も多いため、周囲の刑事たちからは煙たがられている。そんな彩子はある朝、出勤時間ギリギリに起床。朝からバタバタと急ぐあまり、電車内でうっかり自分だけマスクをしていないことに気付く。すると、偶然乗り合わせた男性(高橋一生)から自社製品のサンプルだというマスクを譲り受ける。
そんな中、とある殺人事件が発生。管理官が刑事たちに現場へ急行するよう指示するが、なんとその時、捜査第一課に居合わせたのは、過去の失敗で謹慎中の身であった彩子のみ。彩子は、刑事として挽回する願ってもないチャンスの到来に、「絶対に手柄を立ててやる!」と息を巻いて現場へ急ぐ。向かった先には、遺体の口内にパチンコ玉が詰められた、猟奇的殺人現場が広がっていた。しかしその猟奇的惨状の反面、掃除されたばかりのような清涼感を感じる現場に違和感を覚える彩子──。
そんな彩子の違和感を解消したのは、彩子の能天気な同居人・渡辺陸(柄本佑)。清掃現場でアルバイトをしている陸によると、匂いのない業務用の特殊洗浄剤がこの世に存在することが分かる。その洗浄剤の製造元は創薬ベンチャー企業のコ・アース社。あろうことか、そのコ・アース社、社長の日高陽斗は、なんと数日前彩子に電車内でマスクをくれたあの男だった──。
自分だけが知る重要参考人に、何か運命めいた物を感じた彩子は早速日高のもとへと会いに行く。しかし、その時はまだ、表向きは若くしてベンチャーを立ち上げた敏腕経営者・日高が、裏の顔は類まれな頭脳と知識を駆使したサイコパスな殺人鬼であることは知る由もなかった──。
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