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Vihmakono
レーベル
:
panai
規格品番
:
PANA-007
フォーマット
:
CD
バーコード
:
4560267293165
国
:
日本 - Japan
発売日
:
2011年5月18日
収録内容
CD
1
Loomine
2
Hommikuvalge
3
Vihmakosolo
4
Undson ilman
5
Maalapsekas
6
Riinukese valss
7
Tuulo kaen
8
Kevadel metsas
9
Koduvana puhendus
10
Vilu oo
11
Tuloq, tuloq, rasso uni
クレジット
アーティスト:Mari Kalkun
リリース概要
エストニアのシンガーソングライター、マリ・カルクンが2010年9月にリリースした作品の国内初ライセンス盤。まっすぐで、一人一人の心の中に直接語りかけてくるような、音楽への強い信念を感じる作品。 (C)RS JMD(2011/06/09)
未知の音楽、未知の言葉に出会うことはいつだってドキドキするもの。エストニア語。初めて聴いた。カンネルというエストニアの民族楽器の音色も。決して声高な音楽ではないが、強い確信を持って紡がれた歌。例えば夜中、一人で小さなラジカセで、小さな音で聴いたって心の芯まで届く音楽だ。ごくごく個人的なフォーク・ミュージックというか。気が付けばふと日常の狭間で口ずさんでいる。ヴァシティ・バニヤンやジュディ・シルのファンは是非!
intoxicate (C)梶丸基史 タワーレコード(vol.92(2011年6月20日発行号)掲載)
ここで語りかけてくるように歌っているのは、バルト海沿岸の小国・エストニアの女性シンガー、マリ・カルクン。無垢ななかにも根源的な強さを持った歌声で、聴く者によそ見をさせない信念のようなものに加え、ジュディ・シルに通じる魔術的な魅力も有している。素朴なピアノ伴奏曲から、自国の民族楽器・カンネルの響きに歌を寄り添わせた曲、教会音楽的な曲までが絵のように重なり……なんか心がシャキッとなります。
bounce (C)内本順一 タワーレコード(vol.332(2011年5月25日発行号)掲載)
(タワーレコード、商品説明より)
北欧エストニアの女性シンガー・ソングライターの、日本初リリースとなるセカンド。エストニアの民族楽器も用いた演奏をバックに、彼女の素朴で透明感あふれる歌声で奏でられるトラッド音楽の要素を色濃く漂わせたメロディは、優しさや温もりとともにどこか神秘的で、気高い民族性のようなものも感じられる。
(CDジャーナル、ミニ・レビューより)
未知の音楽、未知の言葉に出会うことはいつだってドキドキするもの。エストニア語。初めて聴いた。カンネルというエストニアの民族楽器の音色も。決して声高な音楽ではないが、強い確信を持って紡がれた歌。例えば夜中、一人で小さなラジカセで、小さな音で聴いたって心の芯まで届く音楽だ。ごくごく個人的なフォーク・ミュージックというか。気が付けばふと日常の狭間で口ずさんでいる。ヴァシティ・バニヤンやジュディ・シルのファンは是非!
intoxicate (C)梶丸基史 タワーレコード(vol.92(2011年6月20日発行号)掲載)
ここで語りかけてくるように歌っているのは、バルト海沿岸の小国・エストニアの女性シンガー、マリ・カルクン。無垢ななかにも根源的な強さを持った歌声で、聴く者によそ見をさせない信念のようなものに加え、ジュディ・シルに通じる魔術的な魅力も有している。素朴なピアノ伴奏曲から、自国の民族楽器・カンネルの響きに歌を寄り添わせた曲、教会音楽的な曲までが絵のように重なり……なんか心がシャキッとなります。
bounce (C)内本順一 タワーレコード(vol.332(2011年5月25日発行号)掲載)
(タワーレコード、商品説明より)
北欧エストニアの女性シンガー・ソングライターの、日本初リリースとなるセカンド。エストニアの民族楽器も用いた演奏をバックに、彼女の素朴で透明感あふれる歌声で奏でられるトラッド音楽の要素を色濃く漂わせたメロディは、優しさや温もりとともにどこか神秘的で、気高い民族性のようなものも感じられる。
(CDジャーナル、ミニ・レビューより)
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