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3
レーベル
:
ファンハウス
規格品番
:
FHCF-2006
フォーマット
:
CD
バーコード
:
4988027004804
国
:
日本 - Japan
発売日
:
1992年6月1日
収録内容
CD
1
春の夢
作曲:Choro Club
演奏者:Choro Club
2
ブレジェイロ
作曲:Choro Club
演奏者:Choro Club
3
アレン・ダス・ヌーヴェンス
作曲:Choro Club
演奏者:Choro Club
4
マラクタイア
作曲:Choro Club
演奏者:Choro Club
5
カラーズ #1,#2
作曲:Choro Club
演奏者:Choro Club
6
雪柳
作曲:Choro Club
演奏者:Choro Club
7
カナル・セッチ
作曲:Choro Club
演奏者:Choro Club
8
ヴァランディン
作曲:Choro Club
演奏者:Choro Club
9
アサニュード
作曲:Choro Club
演奏者:Choro Club
10
マウア
作曲:Choro Club
演奏者:Choro Club
クレジット
アーティスト:Choro Club
リリース概要
初のブラジル録音。全く違う空気感の中で録れる音は新鮮そのものでした。機材がこわれようがどうしようが、のんびりかまえた人情も我々にはピッタリ。ゲストに来てくれた旧友マルコス・スザーノ、ペドロ・アモリンとのセッションも楽しいものでした。(スザーノは、まだ髪の毛もフサフサだった・・。)もう一曲わかりやすい曲を、とのプロデューサーの要請で、その場で沢田が作ったメロディーに、たまたま遊びに来たマウリシオ・カヒーリョが後半部分を作り足して、そのままレコーディングをした(=maracutaia) なんてことも、今では余り想像出来ないことですね。みんなまだ若くてイイ時代だったなぁ、という感慨も。
(Choro Club公式ショップの紹介文より)
都会的なアコースティック・サウンドでありながら、ある種のゆるい気分をつくり出していく。ブラジルのショーロを、ブラジル的であるよりも、もっと普遍性を持つインスト音楽として展開していきつつあるようだ。聴き手のイメージを誘導する力が強い。
(CDジャーナル、ミニ・レビューより)
(Choro Club公式ショップの紹介文より)
都会的なアコースティック・サウンドでありながら、ある種のゆるい気分をつくり出していく。ブラジルのショーロを、ブラジル的であるよりも、もっと普遍性を持つインスト音楽として展開していきつつあるようだ。聴き手のイメージを誘導する力が強い。
(CDジャーナル、ミニ・レビューより)
バージョンリスト
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